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よくある質問

車の買取査定を依頼する際の必要書類は何ですか?

更新日:

車の買取査定では出張買取をご提供していることがあります。

自宅に居ながら車を買取して貰えるので便利です。

この時に必要書類を予め準備しておくとスムーズに完了します。

準備しておく書類

  • 自動車検査証…車検証のことで、ダッシュボードなどにあるはずです。
  • 自動車納税証明書…自動車税を納めていることを証明するものです。
  • 自賠責保険証…車検証とともに車内にあると思います。
  • 印鑑…シャチハタや認印(軽自動車なら認印でもOK)でないものを用意して下さい。
  • 印鑑登録…発行後3か月以内のものを用意して下さい。
  • 自動車リサイクル券…リサイクル料金を納めていることを証明するものです。
  • 住民票…車検証に書いてある住所と、印鑑登録に書いてある住所が異なる場合、住民票も用意して下さい。

無料買取査定サイトを利用した場合

一括で複数社からの見積り額がもらえる便利なサイトです。気に入ったサイトが見つかったら、あなたの車の情報と個人情報を入力しましょう。ほとんどのサイトでは、車種やメーカー、年式や走行距離、カラーや車検などといった項目を入力するようになっています。
しばらくすると、買取業者から電話やメールなどで査定額が伝えられてきます。
気に入った業者があれば実車査定をお願いしましょう。

実車査定では、約束した日時に家まで出張(出張費用がかかる場合あり)してもらいます。
査定にかかる時間は15ほどです。契約内容に納得がいったら書類にサインをしましょう。業者に車を引き渡したら後日お金が振り込まれます。

買取店を利用した場合

車検証が車内にあることを確認したら、直接お店を訪れて査定をしてもらいます。
買取店で査定してもらう場合、お店まで出かける手間はかかりますが、査定額が正確という安心感があります。
買取査定サイトから伝えられる査定額とは、入力された車の情報から算出された金額です。そのため、実車査定をしてもらったら金額が大きく下がった…というケースもあるのです。買取査定サイトと同じように、契約内容に納得したら契約をしましょう。車を引き取ったあとでお金が振り込まれます。

そして、必要書類は普通自動車と軽自動車で少し異なりますので注意が必要です。

普通自動車の必要書類

普通自動車では自動車検査証自賠責保険証明書自動車納税証明書実印印鑑登録証明書リサイクル券振込先口座のメモ譲渡証明書委任状などがあります。

自動車検査証は車検証と略して呼ばれており、これを見れば車の持ち主が誰か分かります。

車を運転する方は必ず自賠責保険に加入することが義務付けられていますので、自賠責保険証明書も持っているはずです。
自動車検査証と自賠責保険証明書一緒に車のダッシュボードに保管している方が多いのですぐに準備できます。

自動車納税証明書は自動車税をきちんと納めたことを証明する書類です。
毎年5月になると自動車納税通知書が郵送されてきますので、最寄りの金融機関などでお支払すると自動車納税証明書が貰えます。
車検を通す際にも必要になるので、車のダッシュボードやタンスの引き出しなどに保管してあるはずです。
リサイクル券は自動車リサイクル法に基づいたリサイクル料をきちんと納めたことを証明する書類です。
リサイクル料金が預託済の場合にリサイクル券が必要になります。
譲渡証明書は車を譲渡したことを証明する書類、委任状は本人に代わって代理人に申請を委任する際に必要になる書類です。
車の買取査定業者でご用意していることが多いです。

ホームページからダウンロードできる場合もありますのでプリントアウトし必要事項に記入しておきます。

軽自動車の場合の必要書類

軽自動車の場合は自動車検査証、自賠責保険証明書、軽自動車納税証明書、印鑑、振込先口座のメモ、リサイクル券、自動車検査証記入申請書などです。
印鑑は認印でも大丈夫なので印鑑登録証明書は不要です。

紛失した場合は

自賠責保険証を紛失した時は保険会社で、車検証は登録した陸運局で、納税証明書は管轄の都道府県税事務所で再発行して貰えます。

プラス査定になるもの

その他にも整備手帳や取扱説明書、スペアキーと言った付属品をご用意しておくとプラス査定になりますので準備しておいて下さい。
社外品パーツなどに交換している場合は取り外した純正品パーツもご用意しておくとプラス査定になります。

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